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2002年全期間Best投票
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BANDiT [3/13(Thr) 22:16]
Re:2002年全期間Best投票
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龍牙 [3/14(Fri) 0:02]
Re[2]:2002年全期間Best投票
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BANDiT [3/24(Mon) 23:45]
暫定投票
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BANDiT [3/17(Mon) 0:47]
Re:暫定投票
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つぉんつぃん [3/18(Tue) 17:45]
訂正
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BANDiT [3/18(Tue) 23:12]
暫定投票(第2版)
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BANDiT [3/24(Mon) 12:41]
投票(決定)
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BANDiT [3/24(Mon) 23:28]
コメント
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BANDiT [3/29(Sat) 22:29]
[投票] 2002年全期間Best
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せつな [3/17(Mon) 0:48]
Re:2002年全期間Best投票
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Keyrance [3/17(Mon) 3:42]
コメント
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Keyrance [3/22(Sat) 0:28]
Re:2002年全期間Best投票
-
星雪 ゆーし [3/23(Sun) 10:46]
コメント
-
星雪 ゆーし [3/23(Sun) 13:04]
Re:2002年全期間Best投票
-
Juna [3/24(Mon) 4:03]
Re:2002年全期間Best投票
-
VOS [3/24(Mon) 7:06]
Re:2002年全期間Best投票
-
きせのん [3/24(Mon) 23:06]
Re:2002年全期間Best投票
-
右手実 [3/24(Mon) 23:38]
良いようですね
-
右手実 [3/24(Mon) 23:49]
問題ナッシング
-
BANDiT [3/25(Tue) 0:04]
Re:2002年全期間Best投票
- 小間辰人 [3/24(Mon) 23:42]
Re:2002年全期間Best投票
-
つらい人 [3/24(Mon) 23:56]
Re:2002年全期間Best投票
-
つぉんつぃん [3/24(Mon) 23:57]
Re:2002年全期間Best投票
小間辰人
[
Mail
]
3/24(Mon) 23:42
大変遅くなりました。今回も投票に参加させていただきます。
最大80曲まで投票可であるとのことでしたが、私は敢えて20曲、
110点で投票いたします。当初は投票対象曲のおよそ48.9%を聴いた
ことがありました。従いまして80×0.489=39.1、39曲投票しようか
と思いました。
が、今回は予備投票ではありません。あまり知られていない曲を
発掘する機会や、異なった観点からの評価を披露する機会ではない
のでは思いました。それであれば、投票対象曲の半分も聴いていな
い私の場合、今さら投票することすらためらわれねばならないとこ
ろではあります。
しかし、参加することに意義がある、とも申しますので最低曲数
の20曲で参加させていただこうと思いました。
この結果、投票対象の半分以下しか聴いたことがない私であって
も、さすがに候補を絞りに絞らなければなりませんでした。反面、
絞りに絞った後の順位付けはかなり楽な作業となりました。
今回の投票に当たっての全体的な感想について申し上げます。
上半期の前半の投票からはかなり時間が経ってからの、下半期の
投票からは全く時間を置かないでの投票となりましたので、上半期
の曲には不利な要素が多いのではと思いました。特に、インパクト
で勝負する曲の場合、時間が経つにつれ当初のインパクトが弱まる
ことは仕方のないところでしょう。しかし、こういった曲はまさに
初めて聴いたその時に魅力、威力を発揮し尽くす力があるという見
方もできると思います。この点を時間が経過してからでもある程度
は酌むことはできないものでしょうか。
また、聴いていて飽きないことを選考基準に据えておられる方も
あり、この意見にも強く同意するところです。まったく先程とは正
反対のことを申し上げるようですが、時間が経っても褪せない魅力
があるということは、つまり、大袈裟ではありますが不朽の名作と
いう言葉があてはまる曲だということです。これを敢えて時間があ
まり経っていないことを理由に選外とすることも、意味のないこと
かとおもいます。
記
1 STAIRS(STAIRS〜夏のちょっと前…〜 OP) 10
2 Over Beat 〜明日へのエスカレーション〜(超昂天使エスカレ
イヤー OP) 10
1998年以前、1999年、2000年、2001年といったこれまでの投
票では、自分の中では年度代表曲、つまり1位の曲がかなりはっ
きりとがしておりました。が、この2曲だけは全く順位がつけら
れません。この世界はまだまだ質的にも量的にも発展し続けて
いるこの現れでしょう。
3 恋の花(Floralia 〜フローラリア〜 OP) 9
同じメーカーの「カーニバルの夜」とは全く違った魅力を見
せつけた歌手の実力もさることながら、合いの手が満載である
など、最近のこの世界の主流を的確にとらえた、かなり狙い澄
ました1曲であるようにも思えます。
4 明日の私、私の明日。(エンジェルブレイド IM) 9
聴いてからあまり時間が経っていない点が気がかりですが、
やはりこの2分の1昔前のアイドルソング的なこの曲に惹かれず
にはいられません。
5 恋のしょほうせん(はじめてのおいしゃさん TM) 8
上半期予備投票時には聴いておりませんでした。未だ私の頭
の中でぐるぐると回り続けています。
6 見つめていたい(いきなりはっぴぃベル OP) 8
長く聴いていて飽きがこないということを目指して設計され
たのではないかはと妄想させるほど、とにかく魅力が褪せませ
ん。
7 プカプカ(426 TM) 7
いつ聴いても力を抜いて楽しめる曲、その代表がこの曲であ
ると思います。
8 Angelic Wind(結い橋 OP) 7
9 蝉時雨(蝉時雨 OP) 6
先の下半期投票で初めてみとせのりこ様を注目することとな
ったと申し上げたところですが、この投票に向け、あらためて
上半期投票を見直したところ、自分が「Angelic Wind」にも投
票していたことを発見しました。自分のいい加減さあらためて
が身にしみるところです。
10 For you, for all(D.U.O. 〜song for all〜 ED) 6
上半期投票で劇中での使われ方をあまりに意識した、いわば
ライブバージョンであったことについて残念であるとしたとこ
ろですが、先に発売された「しろぱんだ・くろぱんだ」では、
そういった演出を排したものも収録されていました。作曲者と
しても、ライブバージョンだけの発表ではどこか納得が行かな
かったというところでしょうか。
11 RIDE FOR A FALL(リズミック・レヴ OP) 5
この世界では異色の存在だけに、少々評価が甘くなっている
いるようにも思えます。しかし、このいかにもな曲の展開が私
をとらえて放しません。
12 First Avenue(バイナリィ・ポット OP) 5
13 地球は回る(ハヤシ迷作劇場 OP) 4
とにかく歌手の実力、この1点につきる2曲です。
14 しっぽのきもち(しっぽのきもち TM) 4
初めて聴いたときの衝撃を忘れるわけにはいきません。
15 My Memorial Day(Valentine Memories〜舞い降る雪の中で〜
OP) 3
このメーカーの曲はフルコーラスのものがありません。この
曲も2分足らずでしかありませんが、だからといってこの曲の魅
力が損なわれているわけではないと思います。
16 虹の彼方へ(Princess Holiday 〜転がるりんご亭千夜一夜〜
OP) 3
初めて聴いたときは年度1位かと思いましたが、気づくと16位
まで順位を下げてしまいました。声量の調整だけが残念ではある
とは思っていたのですが。
17 やあ! 元気? ほら! あの空…(DoNoR ED) 2
聴いていて疲れない、だからといって特にスローテンポでもな
いという、ドライブ用の曲としては重宝する1曲です。
18 Cutie Cat〜切ない気持ち〜(ニャンニャンしちゃう! TM) 2
「思い出アルバム」とは全く別の点で、他のトラビュランスの
曲とは明らかに一線を画する曲です。作曲者、それを歌いこなす
歌手の力量を示す曲と思います。
19 PA! PA! パラダイス 〜アルファのテーマ〜("Hello, world."
OP) 1
確かにいわゆる色物の側面は否めません。しかし、この曲の魅
力がその1点だけでは無いであろうことは、他の方の投票の内容
からも明かです。
20 キング・オブ・魔女っ子 妖子(黒魔法少女・サディスティック
妖子 OP) 1
パロディですが、これはそれでもやはり初めて聴いたときの笑
撃を忘れるわけにはいきません。
MVS、MVCにつきましては、第1に量的な面から、第2に質的な面か
ら、という2点のみで評価することを試みました。
MVS
1 佐藤裕美
2 桃井はるこ
3 KOTOKO
MVC
1 上松範康
2 高瀬一矢
3 OdiakeS
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> 大変遅くなりました。今回も投票に参加させていただきます。 > 最大80曲まで投票可であるとのことでしたが、私は敢えて20曲、 >110点で投票いたします。当初は投票対象曲のおよそ48.9%を聴いた >ことがありました。従いまして80×0.489=39.1、39曲投票しようか >と思いました。 > が、今回は予備投票ではありません。あまり知られていない曲を >発掘する機会や、異なった観点からの評価を披露する機会ではない >のでは思いました。それであれば、投票対象曲の半分も聴いていな >い私の場合、今さら投票することすらためらわれねばならないとこ >ろではあります。 > しかし、参加することに意義がある、とも申しますので最低曲数 >の20曲で参加させていただこうと思いました。 > この結果、投票対象の半分以下しか聴いたことがない私であって >も、さすがに候補を絞りに絞らなければなりませんでした。反面、 >絞りに絞った後の順位付けはかなり楽な作業となりました。 > 今回の投票に当たっての全体的な感想について申し上げます。 > 上半期の前半の投票からはかなり時間が経ってからの、下半期の >投票からは全く時間を置かないでの投票となりましたので、上半期 >の曲には不利な要素が多いのではと思いました。特に、インパクト >で勝負する曲の場合、時間が経つにつれ当初のインパクトが弱まる >ことは仕方のないところでしょう。しかし、こういった曲はまさに >初めて聴いたその時に魅力、威力を発揮し尽くす力があるという見 >方もできると思います。この点を時間が経過してからでもある程度 >は酌むことはできないものでしょうか。 > また、聴いていて飽きないことを選考基準に据えておられる方も >あり、この意見にも強く同意するところです。まったく先程とは正 >反対のことを申し上げるようですが、時間が経っても褪せない魅力 >があるということは、つまり、大袈裟ではありますが不朽の名作と >いう言葉があてはまる曲だということです。これを敢えて時間があ >まり経っていないことを理由に選外とすることも、意味のないこと >かとおもいます。 > > 記 >1 STAIRS(STAIRS〜夏のちょっと前…〜 OP) 10 >2 Over Beat 〜明日へのエスカレーション〜(超昂天使エスカレ > イヤー OP) 10 > 1998年以前、1999年、2000年、2001年といったこれまでの投 > 票では、自分の中では年度代表曲、つまり1位の曲がかなりはっ > きりとがしておりました。が、この2曲だけは全く順位がつけら > れません。この世界はまだまだ質的にも量的にも発展し続けて > いるこの現れでしょう。 >3 恋の花(Floralia 〜フローラリア〜 OP) 9 > 同じメーカーの「カーニバルの夜」とは全く違った魅力を見 > せつけた歌手の実力もさることながら、合いの手が満載である > など、最近のこの世界の主流を的確にとらえた、かなり狙い澄 > ました1曲であるようにも思えます。 >4 明日の私、私の明日。(エンジェルブレイド IM) 9 > 聴いてからあまり時間が経っていない点が気がかりですが、 > やはりこの2分の1昔前のアイドルソング的なこの曲に惹かれず > にはいられません。 >5 恋のしょほうせん(はじめてのおいしゃさん TM) 8 > 上半期予備投票時には聴いておりませんでした。未だ私の頭 > の中でぐるぐると回り続けています。 >6 見つめていたい(いきなりはっぴぃベル OP) 8 > 長く聴いていて飽きがこないということを目指して設計され > たのではないかはと妄想させるほど、とにかく魅力が褪せませ > ん。 >7 プカプカ(426 TM) 7 > いつ聴いても力を抜いて楽しめる曲、その代表がこの曲であ > ると思います。 >8 Angelic Wind(結い橋 OP) 7 >9 蝉時雨(蝉時雨 OP) 6 > 先の下半期投票で初めてみとせのりこ様を注目することとな > ったと申し上げたところですが、この投票に向け、あらためて > 上半期投票を見直したところ、自分が「Angelic Wind」にも投 > 票していたことを発見しました。自分のいい加減さあらためて > が身にしみるところです。 >10 For you, for all(D.U.O. 〜song for all〜 ED) 6 > 上半期投票で劇中での使われ方をあまりに意識した、いわば > ライブバージョンであったことについて残念であるとしたとこ > ろですが、先に発売された「しろぱんだ・くろぱんだ」では、 > そういった演出を排したものも収録されていました。作曲者と > しても、ライブバージョンだけの発表ではどこか納得が行かな > かったというところでしょうか。 >11 RIDE FOR A FALL(リズミック・レヴ OP) 5 > この世界では異色の存在だけに、少々評価が甘くなっている > いるようにも思えます。しかし、このいかにもな曲の展開が私 > をとらえて放しません。 >12 First Avenue(バイナリィ・ポット OP) 5 >13 地球は回る(ハヤシ迷作劇場 OP) 4 > とにかく歌手の実力、この1点につきる2曲です。 >14 しっぽのきもち(しっぽのきもち TM) 4 > 初めて聴いたときの衝撃を忘れるわけにはいきません。 >15 My Memorial Day(Valentine Memories〜舞い降る雪の中で〜 > OP) 3 > このメーカーの曲はフルコーラスのものがありません。この > 曲も2分足らずでしかありませんが、だからといってこの曲の魅 > 力が損なわれているわけではないと思います。 >16 虹の彼方へ(Princess Holiday 〜転がるりんご亭千夜一夜〜 > OP) 3 > 初めて聴いたときは年度1位かと思いましたが、気づくと16位 > まで順位を下げてしまいました。声量の調整だけが残念ではある > とは思っていたのですが。 >17 やあ! 元気? ほら! あの空…(DoNoR ED) 2 > 聴いていて疲れない、だからといって特にスローテンポでもな > いという、ドライブ用の曲としては重宝する1曲です。 >18 Cutie Cat〜切ない気持ち〜(ニャンニャンしちゃう! TM) 2 > 「思い出アルバム」とは全く別の点で、他のトラビュランスの > 曲とは明らかに一線を画する曲です。作曲者、それを歌いこなす > 歌手の力量を示す曲と思います。 >19 PA! PA! パラダイス 〜アルファのテーマ〜("Hello, world." > OP) 1 > 確かにいわゆる色物の側面は否めません。しかし、この曲の魅 > 力がその1点だけでは無いであろうことは、他の方の投票の内容 > からも明かです。 >20 キング・オブ・魔女っ子 妖子(黒魔法少女・サディスティック > 妖子 OP) 1 > パロディですが、これはそれでもやはり初めて聴いたときの笑 > 撃を忘れるわけにはいきません。 > > MVS、MVCにつきましては、第1に量的な面から、第2に質的な面か >ら、という2点のみで評価することを試みました。 > >MVS >1 佐藤裕美 >2 桃井はるこ >3 KOTOKO >MVC >1 上松範康 >2 高瀬一矢 >3 OdiakeS
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